免疫活性療法で専門医が注目する「高濃度」紅プロポリス は評価が分かれるんじゃないだろうか?読後にそんなことを思った。著者の「紅プロポリス」取材チーム /ヨーン・K. パークはそんなことはちっとも気にしていないんじゃないかと思うけれど。
免疫活性療法で専門医が注目する「高濃度」紅プロポリス を読んだ友人にも聞いた見たのだが、一人は「いい」と言ったが、別なひとりは「そうかな?」と首をかしげた。
試しにまた別な友人にも免疫活性療法で専門医が注目する「高濃度」紅プロポリス を貸してみようと思う。
さて、どんな評価が下されるか?あまり、褒められた事ではないけれど、本には読書以外の愉しみ方があるのだ。
